しょうゆ味・カスタム

フツウの毎日

傷パワー有り難し

足の脛辺りの皮膚が乾燥して痒くてたまらなかったので、ボリボリと掻いてしまった。どうやらそれが強く掻いてしまったようで、皮膚が2cmほど火傷のようにめくれてしまった。すぐ治るだろうと思っていたけど、どうにもヒリヒリするので、傷パワーパッドを貼ってみたら患部が思った以上に凄く膨れ上がりまして、「えっ?ちょっと、汁、出すぎちゃうのん!めっちゃ、深い傷になっとるやんか!」とかなり焦ってしまった。最近、ちょっとしたことですぐ傷ができるし、それがまたなかなか治らないし、ホント、こういうことがあると、老いたなぁとつくづく思う。

 

[本日のRDR2]

明日くらいにチャプター5へいけるかしら。

結婚17年目になった

23日から主人が名古屋へ出張しているんですけど、何だか飼い犬が寂しそうです。というか、主人がいたら飼い犬は緊張するのだろうか。それとも、私を主人から守ろうとして気を張っているのだろうか。まぁ、結局のところ、主人が家に居ないだけで、ババアと犬はとても元気をなくしているということです。

 

[本日のRDR2]

書くことがたくさんありすぎて書ききれないのだけど、サブミッション(伝説の動物とか収集・採取系とか)にとても時間がかかるということが分かったので、メインストーリーをクリアしてからサブミッションをのんびりやったほうがいいんだろうなぁと思ってきました。でも、メインストーリーをクリアするとキャラクターがアーサーからジョンに変わるということを知ってしまって複雑です。アーサーの顔、とても好きなんですけれど。

営業マンの鑑

住んでいるマンションがペットの飼育に特化していたり、犬を飼っている家が多い地域でもあって、散歩をするとたくさんの犬と遭遇する。飼い犬のケン太は、人間よりも犬が好きみたいで、歩く先々で犬をみつけるとどうしてでも近寄って挨拶をしたがるのだが、出会った犬が少しでも友好的な感じであれば必ず「自分のチンコを嗅がせる」という謎のファーストコンタクトをする。そうすると概ね相手の犬は「あっ?えっ?なんですか?唐突ですけど嗅げばいいんですか?」と誘われるままにケン太のチンコに鼻を近づけて嗅いでくれる。それから一変して相手の犬はケン太を受け入れて更に友好的になってくれる。そんなケン太の行動を見ていて「独特だなぁ」といつも笑ってしまう。お前のチンコは名刺かよと。

 まだ亡き愛犬チーが元気だった頃、ケン太はちょっちゅうチーにチンコを嗅がせていた。ケン太の誰とでも仲良くなれる術は、チーがいてくれたおかげだったのかもしれないなぁと思うとなんだか気持ちが暖かくなった。

 

[本日のRDR2]

平日は2時間弱くらいのプレイ時間なのだけど、それじゃもう全く持って全然足りない。とりあえずメインミッションはチャプター4で止めておいて、今は見知らぬ人ミッションであっち行ったりこっち行ったりの小間使いをしているのだけど、行く先の道中で民間人が「怪我をしたから病院へ連れて行ってくれ」だとか「乗っていた馬が死んじゃったから家まで送ってくれないか」とか、小間使い中だというのに更に用事が被さって、ひとつのサブミッションをこなすだけで一日が終わる。まぁ、用事をこなすと凄く感謝されるので気分は悪くはないんですけどね。