しょうゆ味・カスタム

フツウの毎日

先のことを考える悪い癖

令和になったら毎日ブログの更新しようかなって思っていたら、もう20日過ぎてた。時は経つのが早い!!!!!!!!!!!

というわけで、急に居眠りでもしたんかというくらいにビックリマークを打ってみたけど、特に意味はありません!令和!「ビックリマーク」なんて昭和みたいなこと言ってるけど、今は令和!変な文章ですがシラフです。

さて、平成から令和になった節目だからか、勤続22年の会社の代表が変わることになった。現社長が会長になり、現社長の息子が次期社長になる。私の入社当時からの業務は専務と社長息子のサポートすることが大半だった。去年あたりから『じきに専務も高齢で退任していくだろうし、息子も社長になるかもしれないし、もう私の役目は無くなってしまうのだろうなぁ…』と危惧していたのだけど、今日聞いた息子の言葉は「役職が変わるだけで会社は今までどおり何も変わりませんよ。」だった。続けて「明日から始まる外壁調査は10年から15年かけて改修計画を立てるみたいなので、しっかり見といてください。」と強めに言われた。まるで、私が10年先でも20年先でもこの会社に勤めているかのような言い方だった。思いもかけずそんなことを言われたもんだから、なんだか急に小さな不安の芽が出てしまった。だって私、その頃にはスゲーババアになってるやん。今まで警備員にお婆ちゃんが来てたのは何回か見たことがあっても、元請けのスーパーゼネコンやゼネコンでスゲーババアが現場に来ているところなんて見たことが無い。

私は今日まで、そんなことになってしまいそうなことを全く考えていなかった。なんやかんやの惰性で勤めてきた証だ。これからどうなってしまうのだろう。就寝前に天井を仰ぎながら、先行き不安なことを考えて少々眠れなくなっている。

 

続・セキロのはなし

PS4ゲーム「隻狼」が発売されて1ヶ月が経った。巷では少々熱が下がったような感じはしているが、私は相変わらず楽しくプレイしている。

「修羅エンド」は終えたのだけど、残りの3エンドを迎えるために牛の歩みではありますが着実に進めている。進みが遅い理由は、フロムゲーに限ってだけど中ボスとボスはわざと何回も死んで練習しているからだと思う。プレイしながら「こうきたら、こう!こうきたら、こう!」と独り言を叫んでいるのだけど、傍から見たら気持ち悪いだろうなぁと思っている。理想はノーダメージ撃破なのだけど、実情それには程遠くて、回生を使わずにクリアするのが限界って感じです。まぁ、その戦況になるまでかなり死んでいるので、ありとあらゆるNPCさんたちが咳き込んで虫の息になっております。行くとこ行くとこ供養衆のおっさんたちが苦しみまくっていて「死にまくってごめんねー」と半笑いで反省したりしてる。小太郎ちゃんまでも悶絶した表情でゼェゼェ言ってるの見た時、「お前も竜咳になるんかーい」って笑ってしまった。

「フロムゲーの神髄は8周目から」ですので、カンスト世界でも余裕に攻略できるためになにがなんでもジャストガードの弾きを身に着けたい。そして大好きな「ブラッドボーン」のように何回も何年もプレイしたい。どーも、変態です。昔、ダークソウルだったかデモンズソウルの時だったか、はっきりと覚えてはないけれど「パリィのコツは剣先を見るのではなく振りかぶる腕の動きを見るんやで」と教えてもらってから、パリィが楽しくて仕方がない人間なのだけど、隻狼ではジャストガード成功率がまだまだ低い。敵の攻撃が捌けるまでこれから精進の日々ですな。

汚い方法だけど再生数が伸びたので、破戒僧のツイートを載せます。2周目は正攻法で攻略しないといけませんね。

セキロのはなし

ツイッターに載せるのもなぁ…と思い、ここで書きたいと思う。

忍殺するとHPを回復するスキルを得たので、ステルスしながら忍殺していくのが楽しくて更に好きになった。

発売から1週間が経ち、もう巷では何回も周回してトロコンが終わり、タイムアタックが始まっているようですが、私は探索しながら敵の攻撃も観察して細かく進んでいるので全然進んでいない。もう当分このゲームしかしない。